| マネーパートナーズ基本情報 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 配布 ツール名 | HYPER SPEED | |||||
| 対応指標数 | 不明 | |||||
| モバイル対応 | 3キャリア対応 | |||||
| デモトレード | なし | |||||
| 通貨ペア | 10ペア | |||||
| 信託保全先 | 三井住友銀行 みずほ信託銀行 |
|||||
| 特徴 | ■米ドル/円のスプレッドが2銭(業界最低水準) ■インターネット取引手数料無料 |
|||||
| 通貨比較 (パートナーズFX通常時) |
||||||
| ドル円 | ユーロドル | ユーロ円 | ポンドドル | ポンド円 | ||
| 1.9 | 4 | 4 | 7 | 6.5 | ||
※2010年4月15日調べ
マネーパートナーズは、FX専門業者初の上場企業。
インターネット業界大手「楽天グループ」が出資していることで知られています。
そのことから、NTTスマートトレードにつぐ信頼を獲得していると言っても過言ではありません。
マネーパートナーズの最大の特徴といえば、取引手数料が無料な点。
短期取引やデイトレードに最適だと言えるでしょう。
さらに、低スプレッドであるため、FX初心者の方にもおすすめできます。
米ドル円は原則1.9銭の固定で取引できるので、利益を出しやすくなっています。
(※経済指標発表時などには一時的に拡大されることがあるようです)
24時間の電話サポートサービスも、親身に対応してもらったというクチコミも多数ありました。
初心者にも使いやすく分かりやすいサービスや、24時間対応の電話サポートセンターにとてもいい印象を受けました。
一番良いのは、オンラインセミナーに自宅のパソコンから参加できることです。とにかく初心者にはマネーパートナーズをお勧め出来ます。
(30代・女性)
昨今の暴落、急落時でも他社サーバー落ちの話を良く聞きましたが、マネーパートナーズは一切落ちませんでした。
サーバーの強さには定評がありますし、信託保全、ドル円スプレッドは3銭、ランド円はスプレッド6銭とスプレッドも狭く、手数料も無論無料。
(50代・男性)
能登半島地震の時、石川県に住む顧客には電話取引の取引手数料無料や出金依頼の早期対応などの特別措置をしていた。
信頼できる会社だと思う。
(30代・女性)
やはり上場企業であることや、信託保全面などに良いクチコミが集中していますね。
システムの使いやすさなどよりも、電話応対やサーバーの安定感など、ユーザーのFX環境を考えたサービスが信頼を得ているようです。
チャートの分足は1分ずつ選択できるが、最高120分までなので4時間足や8時間足などが表示できない。
リッチクライアント方式だと思うが、一度ホームページにアクセスしてログインしないと起動できないなどが不満。
(40代・男性)
固定スプレッドのはずなのに大きく変化するときがあります。
たとえば、ポンドはスプレッド8銭と提示されていますが、相場が大きく動く時にスプレッドが一時的に通常よりも開いて(20銭くらまで見たことあり)提示される場合がありました。
完全固定という宣伝通りというわけではなく、NY時間になると値動きも活発化してきて、少し開きやすいと思います。
(30代・男性)
他のFX会社の通貨ペアはどんどんと増えているのに、マネーパートナーズは未だ10しかありません。これはかなり少ない。
とは言え、基本的な通貨ペアはきちんとあるので、問題がないと言えば無いんですけどね。
(40代・男性)
全体を通すと、固定スプレッドと謳われているにも関わらず拡大されてしまう頻度が高いこと、通貨ペアの少なさ、シストレツールの複雑さなどに不安面のクチコミが集まっているようです。